制服で出社するのですか?
通勤時の服装は、制服でも私服でも大丈夫です。
弘洋工業では、社員一人ひとりが無理なく通勤できるよう、服装については柔軟に対応しています。
会社から支給される作業着のまま出社していただいても構いませんし、私服で出社して、現場に向かう前に着替えていただく形でも問題ありません。
その日の予定や仕事終わりの過ごし方に合わせて、自分に合ったスタイルを選んでいただけます。
通勤時の服装は、制服でも私服でも大丈夫です。
弘洋工業では、社員一人ひとりが無理なく通勤できるよう、服装については柔軟に対応しています。
会社から支給される作業着のまま出社していただいても構いませんし、私服で出社して、現場に向かう前に着替えていただく形でも問題ありません。
その日の予定や仕事終わりの過ごし方に合わせて、自分に合ったスタイルを選んでいただけます。
はい、作業内容によっては汚れます。
タービン整備や配管の溶接、機械の据付といった現場作業では、油や鉄粉、ホコリなどが付くため、作業着が汚れることはあります。
ただ、そうした汚れは、現場でしっかり仕事をした証でもあります。
発電所や工場といった社会インフラを支える仕事だからこそ、その一つひとつに誇りを持って働いている社員が多いです。
もちろん、業務に必要な作業着(制服)や安全装備は会社から支給・貸与しています。
最初からご自身で専門的なものを買いそろえていただく必要はありませんので、ご安心ください。
汚れない仕事ではありません。
でもその分、社会を支える現場で働いている実感や、仕事をやり切った手応えをしっかり感じられる仕事です。
一言でいえば、和気あいあいとしていて、でも仕事にはきちんと真剣。
そんなメリハリのある、風通しの良い職場です。
現場には、明るく場を盛り上げる人もいれば、黙々と仕事に向き合う職人タイプもいます。
それでも、年齢や役職に関係なく自然に声をかけ合える空気があり、どんなタイプの人でもなじみやすい環境です。
また、月に1回の全体会議では、若手社員でも社長や専務に対して、現場で感じたことや改善案を直接伝えることができます。
立場に関係なく意見に耳を傾ける文化があるので「言いにくいまま終わる」ということが少ないのも、弘洋工業らしさのひとつです。
仕事以外では、バイクや釣りなど、趣味をきっかけに自然につながることもあります。
もちろん参加は自由なので、無理に合わせる必要はありません。
近すぎず遠すぎない、ちょうどいい距離感で人と関われる職場です。
はい。弘洋工業では、誰もが安心して働ける職場であることを大切にしており、ハラスメントのない健全な環境づくりにしっかり取り組んでいます。
私たちが目指しているのは、昔ながらの「先輩が絶対」「見て覚えろ」といった一方的な職場ではありません。
分からないことを聞きにくい空気や、威圧的な指導が起こらないよう、会社として人間関係やコミュニケーションのあり方を大切にしています。
弘洋工業には「分からないことほど、きちんと聞いていい」という考え方があります。
質問しづらい雰囲気をつくらず、上司や先輩も、若手の声にしっかり耳を傾けることを大事にしています。
また、現場で困っている人がいれば、誰かが自然に「どうした?」と声をかける文化があります。
技術だけでなく、人間関係の面でも安心して働けること。
それも、弘洋工業が大切にしている職場づくりのひとつです。